最近の嬉しかったこと

1歳4ヶ月になってもまだまだ歩かなかった息子でした。
周りのお友だちは、もう結構スタスタと歩いていました。
周りのママさんたちは、歩くと大変だからゆっくりの方が良いよと言ってくれます。
まぁ個人差もあるし、その子その子のペースもあるので、特別焦ってはいなかったのですが、やっぱり歩かないとちょっぴり不安も感じます。

室内だとハイハイをしているので、思いきって息子に靴を履かせて公園に行ってみました。そこの公園は芝生もあったので、芝生の上をハイハイさせてもいいかなという感じで、遊びに行きました。

しかし、息子はなんと積極的に立って、ヨチヨチと歩きたしたのです。最初なので、尻餅をしたり前に倒れても手で受け身を取ったりと凄くビックリしました。
なんだこんなに簡単に歩けるじゃんと思わず思ってしまいました。
きっとハイハイが出来ない場所と彼なりに理解したんだなと。もっと早く外に連れてくれば良かったなと思いました。

外に居ると息子はイキイキしてとても楽しそうでした。家だとグスグズしたり、直ぐにママに甘えてきたりなんですが、その日の息子はまるで別人。やっぱり外で遊ぶのは楽しいよなと改めて感じました。
その日を境に息子は部屋でもヨチヨチと歩き出しました。凄い進歩だなと思いました。
手を上に上げてバランスをとる姿が何とも可愛らしく、まだまだヨロヨロなので目が離せません。

確かに歩き出すと大変ですが、成長を感じられてとても嬉しかったです。

子どもはモノマネ名人

子どもは大人の模倣をして育つと言いますが、日々接しているとモノマネが多いことに驚きます。親の言動はもちろん、テレビのアニメのセリフやモーション、CMの歌、芸人さんの決まり文句など、すぐに覚えて同じようにして遊びます。

先日、家で子どもたちと一緒に掃除をしていた時、はたきを持った4歳の子がテレビの前に立ち、何やらやっています。「東京は晴れ、北海道は雪が多いでしょう…」。どうやらはたきが、お天気キャスターの持つ指示棒で、天気予報をしていたようです。
お人形で遊ぶ時や、ままごと遊びの様子を見ていると、口調や話し方が大人そっくりでびっくりします。汚い言葉や不適切な行動はしてはいけないなとつくづく思います。

子どもたちの通う保育園の先生から、このように言われます。「子どもたちに『先生に挨拶して』、『さようなら言って』と言わないでください」と。園の考えによると、子どもたちは大人にそのように言われなくても、心の中で挨拶をちゃんとしているそうです。口に出して挨拶をさせたいのであれば、子どもは模倣する性質なので、大人が挨拶をしてください、という考えです。おかげで、私の子どもの通う保育園の子は、挨拶をしません。

あるママ友が「この間実家に帰ったら、『この子たちは挨拶しないのね』って言われてしまったわ」と言っていました。保育園では挨拶をしなくても心でしていると捉えてもらえるけど、一般社会でそう捉えてくれる人は多くないですよね。園の考え方を受け、その通りだなと思う部分もありますが、家庭ではやはり「挨拶しようね」と言っています。「大人が子どもに正しい姿を見せる」という点は、まったくその通りだと思うので、子どもが苦手なお片付けなどは「片付けなさい」というだけでなく、大人が片付ける姿を見せて、一緒に片付けしなければならないのでしょうね。

子どもは大人の言動を隅々まで観察し、心と体の中に取り入れています。子どもに正しいことをさせたいのであれば、まずは自分からが大切なようです。

出会い系サイトの出会い

恋愛には人それぞれにいろんな形があり、そこからどう進むかもいろんな形があります。昔だったら家同士での紹介や仲人をたてたお見合いがありますが、時代が変わっていくと自分自身で出会って選んで愛をはぐくんでいる恋愛もあります。

街中で出会ったり学校の同級生や先輩職場での恋愛もありますが出会いがなかなかない人だっています。だからこそそこでいいのが、出会い系でのサイトの出会いがあります。出会い系サイトというとイメージが良くない場合もありますが、悪いイメージだけではありません。

私の友達も出会い系サイトで旦那さんと出会った人もいます。出会い系サイトをそれまではあまり私もいい印象がなかったのですが、その友達は今でもらぶらぶで、仲が良いです。そして出会い系サイトでどうであったかも話してくれてなんだか聞いているほうもほっとする形で、見ていて大変こちらとしてもうれしくなります。でも出会い系サイトは高額なところや値段が最初安くても続けていくうちに、料金を取られたりするのでそこが一番大変だと思うところだと思います。出会いがなく出会い系サイトに出会いを求めても収入がなかったら出会うこともできないのは理不尽だと私は思ってしまいます。

でも出会い系サイトには無料で出会えるタダコイというサイトがあるとのことで、知らなかったのでいろいろ良心的なところもあるとわかりました。出会い系サイトのイメージがまだまだ上昇中の途中だと思いますが昔でいう手紙の文字と似ていてもじでつながることで出会った時の感動やわくわく感もあるので、楽しみがたくさんに増えるのだと思います。ただ出会い系サイトもちゃんとしっかり自分で判断していかないと悪いサイトもあるので、ぜひ気をつけていかなければならないと思いました。

子供としまじろうコンサートへ

うちの2歳になる子供は、こどもちゃれんじを受講しています。
うちの子は、そのキャラクターである、しまじろうが大好きです。
普段から、しまじろうのDVDを観ると、キャーキャーと興奮して、とても楽しそうにしています。
定期的に、しまじろうのコンサートが開催しれるので、つい先日も子供と一緒に行ってきました。
12月に開催されるので、クリスマスがテーマのようです。
チケットもこどもちゃれんじ会員先行で取ったのですが、人気のせいか、一次抽選では外れてしまい、二次抽選でようやく当選できました。
一度、落選してしまうと、リベンジでの当選の喜びはより大きくなります。
こどもちゃれんじから、クリスマスコンサートのポスターも届いていたので部屋に貼ると、それを目にした子供のテンションも上がります。
毎日のように、ポスターに描かれているしまじろうを指差しして、とても嬉しそうにニコニコしていました。
コンサートをより楽しむために、コンサートで演奏される曲も事前に聴いて、何となく曲も覚えるようにしました。
コンサート当日は当然ですが、事前にもコンサートに向けて楽しめます。
当日は、大きなコンサートホールに、しまじろうコンサートを観に来たちびっ子たちと付き添いの大人で、大盛況でした。
みんな、しまじろうが大好きなんだな、となんだか嬉しくなってしまいました。
コンサートでは、しまじろうたちが歌ったり踊ったりするのを、うちの子は食い入るように見つめていました。
しまじろうが登場した時には、嬉し泣きまでしていたので、コンサートに連れて来て本当に良かったと思いました。

私の旦那を紹介します

なんで男の人には特別ルールがあるんだろうと常日頃思います。
特に結婚している夫婦間ではそのルールが多いような気がします。
例えば「男は会社や友達の付き合いでキャバクラに行ってもいいけど、女はホストに行ったらダメ」だとか「男を立てろとは言うけど、女はさげすまれてばっかり…」などです。最近では「お前の仕事は育児だろ?俺は外で仕事してるんだからずっと子供の面倒を見とけ!」と言われたことに非常に腹が立ちました。確かに私は専業主婦だから家事と育児が私の仕事です。一方で旦那は仕事休みの日に友達と飲みに行ったり、遊んだりできます。
私にはいつ休みがくるのでしょうか?いつ自由な時間が与えられるのでしょうか?
家事と育児が嫌いなわけではなく、ただ自由な時間がある旦那が羨ましいのです。そこで私は旦那に言ってました。「日曜日友達と久しぶりにランチ食べ行こうと思ってるんだけど…」
そういった私に旦那はこう言いました。「行くんなら子供も連れて行けよ」
旦那はどうしても子供の面倒を1人では見たくないらしく、私が遊びに行くときは必ず子供同伴にさせます。
まだ生後3ヶ月の息子の育児をしていると私にだってたまに息抜きをしたいときがあります。その息抜きのときくらい預かってくれても良いよな~と思うのですが、これは私の勝手な意見なのでしょうか?
旦那は息子のことが嫌いなのか?と思うくらいに一緒に居たがらないので、最近は怒りを通り越してなんだか悲しいです。私が自由に行動できるのはもう少し先かな…

主婦としてどこまで節約できるのか

私は専業主婦です。いかにお金をかけずに生活するかを毎日考えています。家にあるものでなんとかできないか、どうにか買い物に行かないで済む方法はないか、とひたすら考えます。そんな主婦の方も多いのではないでしょうか。

我が家は子供ひとりで3人家族、一ヶ月食費日用品は4万円でおさめるように考えていますが、私の目標は2万円です。1日食費500円つまり30日で15,000円、残りの5,000円を日用品にあてたい考えです。これといって目標クリアしたことはありませんが、いつもギリギリのところでオーバーになるので、諦めきれません。朝昼晩込みで3人分500円なんてありえないと思いますが、実家がお米や野菜をくれるのでなんとか出来ます。肉や魚やキノコだけ買えばなんとかなります。アイスやお菓子、ジュースはもちろん無しです。

食費日用品費だけではありません。日中はほぼテレビをつけないようにして、静かに暮らしています。ガス代が高いのでお湯を沸かすときは電気ケトルで少しずつ沸かし、ヤカンに移しかえています。寒くなったもたくさん着込んでマフラーもつけて、暖房をなるべくいれないようにしています。旦那がいないときに、私だけ快適な空間でゴロゴロしてお金がかかるのが少し許せない部分もあります。

別にお金がないから節約しているわけではありませんが、日中子供といる自分が主婦として生活費をどこまで削減できるのかチャレンジしてみたいのです。今月はうまくやりくり出来ているので、早く計算したい気持ちです。今月が早く終わらないかとウズウズしています。

肌のデコボコを治したい

朝鏡を見た時にニキビが出来ていると、本当にショックです。
友達との約束も断りたくなってしまいます。

今までニキビに効果があると言われた食べ物とかも試してみたけれど、生理前や体調が悪いとすぐに出来るのです。

友達の中にはタバコを吸っていても、肌が艶々な人とかもいるので羨ましいと感じます。
何もしなくても肌が荒れない人もいるのだなと思う時があります。

以前頬に出来た大きなニキビを洗顔時に潰してしまったのです。
そこが治ったと思ったら、赤みとへこんだような跡が出来てしまいました。
これが噂の肌のデコボコかと感じました。

赤みが酷かったので、まずは美白化粧品を使って治そうとしたのです。

でも、あまり良くならなくて悩んでいた時に、ネットでニキビケア化粧水を見つけました。
リプロスキンと呼ばれる化粧水で、ヒアルロン酸やコラーゲンがナノサイズで凝縮されていると知ったのです。
ニキビに効果があり、へこんだ跡も治ると書かれていたので、買うことにしました。

ちょっと高めでしたが定期購入にすると少しお得でした。
リプロスキンは可愛いボトルに入っていました。量は少なかったので、持っている化粧水を付けた後に少量だけ気になる部分に塗ることに。
感触が気持ち良くて、肌に良さそうと感じました。

ヒアルロン酸の影響なのか、肌が柔らかくなったと思います。
1か月以内になくなりそうと感じたので、へこんだ跡に少量だけしか付けてませんでした。

すぐには効果はなかったけれど、確実に肌が白くなったし柔らかくなったように思います。
ニキビケア化粧水のリプロスキンはニキビに効果があるというよりも、肌が柔らかくなったと感じます。

肌の角質が柔らかくなると、結果的に肌トラブルにも効果的でした。リプロスキン効果を実感した出来事でした。

鳩って、生活圏内ではかわいくないです

お寺や神社にいる大量の鳩たち。子供やおじさんたちは好きですよね~。エサやりしたり、なついてきたりして喜んでます。そんな姿に微笑ましいなぁ~と思いつつも、大人になり、「自分の家」を持つとその感覚は少し変わってきます。特にマンション住まいになると死活問題にまで発展してきます。

そうです、鳩って糞しますよね。それが一番の問題なんです。アレルギーをお持ちの方は、さらに問題が増えますよね。でもまぁ一般的に「鳩害」といえば「糞害」です。とりあえず鳩の糞が空から降ってきたら大騒ぎですよね。ヒットしてしまった時には計り知れないショックを与えられます。なかなかの破壊力ですよ、鳩。

そしてこの鳩の糞、我々にショックを与えるだけでなく、ものすごい菌があるってご存知でしたか?実は身体の弱いお年寄りや幼い子供にとっては本当に危険なんです。それなのになんでこんなにも鳩っていっぱいいるんでしょうかね~?公園でエサやりしてるおじさんやおばさんがいるせいか、そこらへんに巣でも作っているのか、我が家の周りには鳩がいっぱいです。我が家にも時々いらっしゃいますよ。ベランダから呼んでくるんですよね、「えさくれ~」って。もちろんすぐにおかえり願いますが。

そんなわけで我が家の周りのマンションも、鳩の糞に悩まされているようです。ベランダにお土産おいて行ってくれるんですけど、迷惑なだけですよ。お友達のマンションでは洗濯物に糞をつけられたり、ベランダに巣を作られた人もいました。

ここまでくると素人がするような対策では歯が立たないんですよね。ちょっとやそっと対策したくらいではすぐにお戻りになってくる。何が気に入ったんだって、聞きたいくらいです。そこで、やっぱりプロの鳩撃退の対策業者にお願いするのが一番です。しっかり駆除していただいて、もう鳩害とはおさらばしたいものです。

小学校の読み聞かせ

小学校の図書ボランティアに参加しています。
子どもが1年生と5年生なので、主にその学年への読み聞かせをします。月に一度、1時間目が始まる前、朝礼の時間に10分程度、時間を与えられます。

先日、1年生クラスには「トマトさん」(田中清代)という絵本を読みました。1年生の反応は可愛らしいです。いちいち反応してくれますし、よそ見せずきちんと座って聞いてくれます。だいたい選んだ本は楽しそうに聞いてくれますので、本の選定に時間はかかりません。

一方、5年生クラスには何を読もうか悩みました。高学年には何がよいのか…。悩みに悩んで、「しにがみさん」(野村たかあき)という落語絵本を読みました。
病人にとりついている死神が見え、呪文を唱えると死神がいなくなるという力を得た男が、医者となって金儲けをする、ちょっと怖いけど先が気になるブラックユーモアに富んだ内容です。おちが、これまたびっくりなので、どんな反応するか楽しみでした。

読んでみたら、最初おしゃべりしてた子どももだんだん静かに聞き入り、本に引き込まれた様子がわかりました。でも、高学年は、反応薄いですね。楽しんで聞いてくれたのか不安でした。

5年生のわが子が学校から帰宅して、クラスの感想を先生がまとめてくれたノートをもらいました。
読んでみたら、「5年生ともなるとそういう所まで理解するのか、そういう所に着目したのかぁ」と感動しました。とても嬉しい気持ちになりました。
反応は薄くても、考えてることは深くて面白いんだなと思いました。

このノートが自信になり、「今度は5年生を爆笑させる本を読んでみせるぞ!」と絵本探しに意気込んでいます。

友人宅の近くに引っ越したら毎日がハッピー

仲の良い友人とはコスメも服もアクセサリーもシェアしてきましたが、男性には理解できないみたいです。
男友達はなんでそんなことできんの?俺、友達と服の貸し借りなんて絶対嫌だ
と驚いていました。

自分が男性だったらと考えると確かに嫌なので気持ちはわかります。
けれど私の場合、女性と女性の間でのシェアですし、仲が良いのでまったく問題ありません。

余分に服を買わなくてすみますし、コスメなんかは使わせてもらって気に入ったら自分用に買ったりします。
今まででルナソルのアイシャドウとミエルドアンジュを気に入って購入しました。
ここで買ってみました。いい感じです^^

一度使用感を確認できると買い物に失敗することが少なくていいですね。
アクセサリーも貸したり借りたりしているんですが、数が多過ぎて家にあるこれはどっちのだっけ?となることもあります。

友達からアクセ忘れてるよーと連絡がきて見に行ってみたら友達の物でしたということもありますね。
お互い結構ずぼらです。まあ神経質だったらシェアなんてできませんよね。

最近ではこの生活が心地良すぎて抜け出せる気がしません。
便利だからとしょっちゅう貸し借りしていますが、家がちょっと遠いのでもっと楽に家を行き来できないかなと考えて引っ越しも視野に入れています。

友達に話をしたらいいねえ。そしたら毎日会えるから退屈しないし、うちの近所に引っ越してきなよと歓迎されているんですよね。あとは夫がいいと言えば引っ越しできるんですが一番難しいのはそこです。

引っ越しすると通勤に時間がかかるようになってしまうんですよね。
帰宅が遅いのでそうなると帰ってこれなくなってしまう可能性があります。

定時に帰れる仕事だったらよかったんですけど、そう上手くはいきませんよね。
とりあえず希望は捨てずに相談するだけしてみます。これを機に夫が車の免許をとるかもしれませんしね。