鳩って、生活圏内ではかわいくないです

お寺や神社にいる大量の鳩たち。子供やおじさんたちは好きですよね~。エサやりしたり、なついてきたりして喜んでます。そんな姿に微笑ましいなぁ~と思いつつも、大人になり、「自分の家」を持つとその感覚は少し変わってきます。特にマンション住まいになると死活問題にまで発展してきます。

そうです、鳩って糞しますよね。それが一番の問題なんです。アレルギーをお持ちの方は、さらに問題が増えますよね。でもまぁ一般的に「鳩害」といえば「糞害」です。とりあえず鳩の糞が空から降ってきたら大騒ぎですよね。ヒットしてしまった時には計り知れないショックを与えられます。なかなかの破壊力ですよ、鳩。

そしてこの鳩の糞、我々にショックを与えるだけでなく、ものすごい菌があるってご存知でしたか?実は身体の弱いお年寄りや幼い子供にとっては本当に危険なんです。それなのになんでこんなにも鳩っていっぱいいるんでしょうかね~?公園でエサやりしてるおじさんやおばさんがいるせいか、そこらへんに巣でも作っているのか、我が家の周りには鳩がいっぱいです。我が家にも時々いらっしゃいますよ。ベランダから呼んでくるんですよね、「えさくれ~」って。もちろんすぐにおかえり願いますが。

そんなわけで我が家の周りのマンションも、鳩の糞に悩まされているようです。ベランダにお土産おいて行ってくれるんですけど、迷惑なだけですよ。お友達のマンションでは洗濯物に糞をつけられたり、ベランダに巣を作られた人もいました。

ここまでくると素人がするような対策では歯が立たないんですよね。ちょっとやそっと対策したくらいではすぐにお戻りになってくる。何が気に入ったんだって、聞きたいくらいです。そこで、やっぱりプロの鳩撃退の対策業者にお願いするのが一番です。しっかり駆除していただいて、もう鳩害とはおさらばしたいものです。

小学校の読み聞かせ

小学校の図書ボランティアに参加しています。
子どもが1年生と5年生なので、主にその学年への読み聞かせをします。月に一度、1時間目が始まる前、朝礼の時間に10分程度、時間を与えられます。

先日、1年生クラスには「トマトさん」(田中清代)という絵本を読みました。1年生の反応は可愛らしいです。いちいち反応してくれますし、よそ見せずきちんと座って聞いてくれます。だいたい選んだ本は楽しそうに聞いてくれますので、本の選定に時間はかかりません。

一方、5年生クラスには何を読もうか悩みました。高学年には何がよいのか…。悩みに悩んで、「しにがみさん」(野村たかあき)という落語絵本を読みました。
病人にとりついている死神が見え、呪文を唱えると死神がいなくなるという力を得た男が、医者となって金儲けをする、ちょっと怖いけど先が気になるブラックユーモアに富んだ内容です。おちが、これまたびっくりなので、どんな反応するか楽しみでした。

読んでみたら、最初おしゃべりしてた子どももだんだん静かに聞き入り、本に引き込まれた様子がわかりました。でも、高学年は、反応薄いですね。楽しんで聞いてくれたのか不安でした。

5年生のわが子が学校から帰宅して、クラスの感想を先生がまとめてくれたノートをもらいました。
読んでみたら、「5年生ともなるとそういう所まで理解するのか、そういう所に着目したのかぁ」と感動しました。とても嬉しい気持ちになりました。
反応は薄くても、考えてることは深くて面白いんだなと思いました。

このノートが自信になり、「今度は5年生を爆笑させる本を読んでみせるぞ!」と絵本探しに意気込んでいます。

友人宅の近くに引っ越したら毎日がハッピー

仲の良い友人とはコスメも服もアクセサリーもシェアしてきましたが、男性には理解できないみたいです。
男友達はなんでそんなことできんの?俺、友達と服の貸し借りなんて絶対嫌だ
と驚いていました。

自分が男性だったらと考えると確かに嫌なので気持ちはわかります。
けれど私の場合、女性と女性の間でのシェアですし、仲が良いのでまったく問題ありません。

余分に服を買わなくてすみますし、コスメなんかは使わせてもらって気に入ったら自分用に買ったりします。
今まででルナソルのアイシャドウとミエルドアンジュを気に入って購入しました。
ここで買ってみました。いい感じです^^

一度使用感を確認できると買い物に失敗することが少なくていいですね。
アクセサリーも貸したり借りたりしているんですが、数が多過ぎて家にあるこれはどっちのだっけ?となることもあります。

友達からアクセ忘れてるよーと連絡がきて見に行ってみたら友達の物でしたということもありますね。
お互い結構ずぼらです。まあ神経質だったらシェアなんてできませんよね。

最近ではこの生活が心地良すぎて抜け出せる気がしません。
便利だからとしょっちゅう貸し借りしていますが、家がちょっと遠いのでもっと楽に家を行き来できないかなと考えて引っ越しも視野に入れています。

友達に話をしたらいいねえ。そしたら毎日会えるから退屈しないし、うちの近所に引っ越してきなよと歓迎されているんですよね。あとは夫がいいと言えば引っ越しできるんですが一番難しいのはそこです。

引っ越しすると通勤に時間がかかるようになってしまうんですよね。
帰宅が遅いのでそうなると帰ってこれなくなってしまう可能性があります。

定時に帰れる仕事だったらよかったんですけど、そう上手くはいきませんよね。
とりあえず希望は捨てずに相談するだけしてみます。これを機に夫が車の免許をとるかもしれませんしね。

新しい絆

今日は物凄くいいことがありました。クラスメイトの友達とインターネットカフェでFPSゲーム対決や体験をして絆を深めることができました。実は今までその友達とは仲が悪くお互い険悪な雰囲気を出して関りあっていました。しかし、険悪な雰囲気をなくす出来事がありました。かなり前のことになってしまうのですが部活が同じで商業部でした。

初めて入部した時はお互いライバル視していてかなり喧嘩もしていましたが段々関わっていくうちに好きなゲームや持っている物などいろんなことを話していつの間にか仲良しになっていました。今日は高校生最後の冬休みの前日です。せっかくということなので、先ほど書いた通りインターネットカフェでFPSゲームをして楽しみました。

FPSゲームというのは一人称の目線で楽しむゲームのことで主にシューティングゲームに採用されることが多いです。授業が終わり放課後に友人と一緒に近所のインターネットカフェへ自転車を走らせてニコニコしながら冬休みのことについて色々と話して入りました。実は私はインターネットカフェは初めてでどんなことができるんだろうとワクワクしていました。

実際にインターネットカフェに行ったときびっくりしました。なぜかというとコミックブックやソフトドリンクやシャワー室など色々な設備が整っていて想像をはるかに超えていたからです。友人は私をおススメのコーナーに連れて行きゲームをしようと言ってゲームを起動し始めました。今日遊んだゲームとインターネットカフェは一生忘れないと思います。とても楽しかったです。

世の中、なんか違うでしょ。

この頃、お金のことが、とても気になりはじめました。まあ、お金なんていうものはいつだって気になってあたりまえですよね。

人間社会のシステムでは、お金というものがなくてはならない物となってます。これがないと、正直、生きていけない。だから皆さん、日々、お仕事をして、この大切なお金を稼いでいるのですね。まあ、お仕事にもいろんな職種というものがありますが。汗水たらしてお金を稼ぐという一点では、皆、同じです。

だけど、ここでちょっとばかり考えたいことがございます。なにも今の政治に文句があるわけじゃないけれど、なんか、違うような気もするんですね。世の中の経済を潤すために物価を上げるのは仕方ないでしょうし、税金のことだって、多大な借金を返済するためにはこれ以外に考えようはないのかもしれないし。

だから労働者の賃金を上げよう、という呼びかけはたいしたものだと思う。でも、それだけでいいんでしょうかね。実際、いくら偉い大臣がそう叫んだところで、賃金なんて上がらないところも多い。そういう人たちは、給料はそのままで、回りの物価やら税金やらだけが上がってく状態になるわけです。

ここでびっくりしたのは、そういう政治が成功に近づいてる、なんておっしゃるんですからね。確かに世の中の景気を回復させるのは急務なんでしょうが、そこばっかりに目が向けられてる感じです。なんか違うでしょ、コレ。

もっと、国民一人一人の事情ってものを考えて発言してもらいていですよね。いちばん大事なところは、そこなんだと思う。

生活音がうるさい隣人の正体とは?

私は今旦那と生後2ヶ月になったばかりの娘の三人で一軒家に暮らしています。そして私たちの家の横には今年100歳になるおばあちゃんが一人で暮らしています。隣のおばあちゃんはいつも私たち夫婦に晩御飯をおすそわけしてくれたり、野菜をわけてくれたりととても優しいおばあちゃんでした。しかしつい最近おばあちゃんがお孫さんの家に引っ越すことになりました。その理由は「もう年だから…」ということでした。

大好きだったおばあちゃんが離れるのは寂しかったですが、お孫さんと暮らせるからと安心しました。それから間もなくしてすぐにおばあちゃんがいたお家に新しい家族が引っ越してくることになりました。しかもなんとその家族は5人家族。まだ小学生にもなっていない小さい子供3人連れの家族は私たち夫婦のもとにあいさつにくることもなく引っ越してきました。
私たちはどんな隣人なのか知ることもなかったので多少嫌な気はしましたが気にしないようにしました。

しかし事件はその翌日に起きました。まだ朝の6時にもなっていない頃に突然ドンドンドンと廊下を歩くような音が聞こえました。「まさか隣の人が歩いている音がここまで聞こえてくるわけないよな…」と思いながら、またしてもあの音が聞こえてきました。それからしばらくすると次は扉をガチャン!と閉める音が聞こえてくるのです。まだスヤスヤと眠っていた娘もこの音に驚きギャーと目を覚ましてしまいました。今までおばあちゃんの家から生活音が聞こえてこなかったのが不思議なくらい、ダイレクトに聞こえてくる音にだんだんとイライラし始め、私はついに隣人の家に乗り込むことにしました。

インターホンを強めにならし怒って待つ私。その家の中から出てきた人はなんと…
「あ、美咲…」そう、問題の隣人はなんと大学の時に付き合っていた元彼の彼女でした。
そして中から出てきた旦那は、やっぱり私の元彼でした。気まずくなった雰囲気に逃げるようにして自宅に帰る私。
「よし!引っ越そう!」そう決心した私でした。

早く卒業したい!

早いもので、結婚してから2年半が経ちました。1度妊娠しましたが、残念ながら流産という結果になってしまいました。その後も、なかなか子供を授かることができず、不妊治療を始めました。夫婦ともに検査しましたが、異常は何も見つからず、ついに体外受精することになりました。

体外受精をしてみて、初めて主人の不妊要因が発見されました。不妊治療の結果は、0か100。妊娠するかしないかだけです。自分がまさか体外受精をすることになるなんて、全く想像していませんでした。注射が大嫌いな私が、毎日自己注射をしなければなりません。不妊治療で使う薬で副作用が出ることもあります。肉体的にも負担はありますが、うまくいかないという精神的な疲れもあります。さらに、治療には多額のお金が必要なので経済的負担も大きいです。

ではなぜ、そこまでして不妊治療をするのか。それはやっぱり子供がほしいからです。子供は天使だとよく聞きますが、本当にその通りだと思います。辛いことを自分の意思でこんなに続けられるのは、それだけ子供がかわいいからなのでしょう。ここまでの思いを抱かせる子供の存在って本当にすごいと思います。自分も、こんなに周りに喜ばれて生まれてきたのでしょうか。

今は体外受精の結果を待っているところなので、早く辛い不妊治療から卒業し、自分たちの子供に会いたいです。そんなに簡単でないことはわかっているけれど、希望を捨てないでいたいと思います。

髪について真剣に考えてみた

今ちょっと悩んでいることがあります。
実は人知れず抜け毛が多くて困っているのです。

子供を出産してから2か月ぐらい経った頃から抜け毛がすごいことになってきました。
毎日髪の毛を洗うのですが、髪の毛を洗うたびに排水溝が抜け毛でえらいことになっています。
量が多くて、排水もなんだか水がたまり気味でうまく流れていません。

出産による女性ホルモンのバランスが崩れていることが原因だそうですが、こんなにごっそり抜けると
気持ちも落ち込んでしまいます。
エステなどで顔や体はいたわっても、思えばあまり頭皮や髪の毛はいたわってきませんでした。
そのつけが今頃きているんでしょうか。
今からでも遅くない、なんとかしたいと切に思いました。
そして、自分をいたわる意味でももうちょっといいシャンプーやリンスを使いたいなと思い始めてきました。

ネットでいろいろ調べているうちに、モーガンズというのがすごく気になってしかたありません。
とにかく成分がすべて天然成分でできていて、シャンプーは髪の毛にとってすごくよさそうです。
ボトルもすごくかっこいいし、一度買って試してみたいです。
お値段はちょっと高めですが、これで抜け毛も落ち着いて、気持ちも落ち着いたらいうことなしですもんね。

思えば、子供が生まれてから、子供優先の日々で自分のことは後回しにしてばっかりです。
服だって子供のものばかり買っています。
最近風邪気味ですが、母乳をあげているうちは薬だって飲めません。

こんな日々ですから、ちょっとぐらい自分にご褒美をあげたってばちは当たらないんじゃないかと思います。
日々の生活に追われて、抜け毛のせいもあって、おしゃれなどからも遠ざかっていましたが、
とりあえず、いいシャンプーを使って自分をいたわり、もう一度自信を取り戻したいと思います。

息子、初めての幼稚園生活発表会

2年保育で現在年中組さんの息子は、先月の最初の日曜日、幼稚園で初めての生活発表会を体験しました。

とにかく内気な息子は、人前で話すのが苦手です。名前呼びでも返事をする声は人一倍小さく、クラスの子どもたちの前で話すにも、もじもじしているような状態です。発表会では、歌あり、劇あり、踊りありです。家族一同、楽しみ4割、心配6割くらいで観ていました。
しかし、母親である私は、前々日に先生から「彼はダンスのときすごくイキイキとしていますよ。期待していてください。」と言われていたので、ダンスだけはとても楽しみにしていました。
いざ始まると、本人はすまし顔で舞台に登場しました。

歌はよく口を開けて歌っていました。みんなで歌うので心細いこともないでしょう。しかし会場の雰囲気は、たくさんの保護者、おじいちゃんおばあちゃんまで揃っていたので、子どもたちにとっては独特だっただろうと思います。

みんな堂々と、しっかり前を見て歌っていました。
次に劇です。いろんな動物が交代で出てくる話でした。息子はたぬきの役でしたが、他にも2人たぬき役で、3人で一緒にセリフを言うものでした。そういうわけで、緊張でセリフが飛ぶことはありませんでしたが、声はやはり、小さかったです。しかし、ちゃんと客席には届く声でした。よく頑張っていたと思います。

そして、ダンスです。テレビ番組「動物戦隊ジュウオウジャー」のエンディングテーマのダンスでした。
いつもテレビで観ているので得意だったのもあると思います。これは、親である私も驚きのキレキレダンスでした。テクニックとかではなく、イキイキしていました。こんなに多くの人の前で自信に満ちた表情で踊っている姿に感動しました。
行事ごとに成長が見られるので、次の行事が楽しみです。

主婦はサグーライティングで稼ぐ!が流行っているそうで。

世の中っていろいろな人がいますよね。性格もそれぞれ違うし
、世界中探したって私と好みが全く違うっていう人はいないはずです。…いたら少し怖くなりますね。

みんな好みが違うから選ぶ職業も様々ですよね。私とお姉ちゃんだって年は1つ違いの20代ですが、やりたい仕事は違います。

私は今レストラン勤務ですが、小さいころはパティシエになりたいと思っていました。
学生時代のアルバイトも飲食店が多かったです。
大学生のときにバイトしていた居酒屋も楽しかったですよ!自分のやってみたい仕事を自由にできるのは学生の特権ですよね。

一方でお姉ちゃんは小さい頃から学校の先生になりたいとずっと言っていて、
その夢を叶えました。本当にすごいと思います。今は結婚して子どもも生まれたので、専業主婦なんですが…

そんな性格が全く違う二人ですが、初めてお姉ちゃんの仕事の中で興味を持ったものを見つけたんです!

それはサグーライティングというものです。知っていますか?いわゆるネットする副業です。
空いた時間に記事を書くという仕事で、主婦の方に人気だそうです。お姉ちゃんがやっていて、興味を持ったんです。

家にいる間に稼ぐことができるなんてすごいですよね。お姉ちゃんはすでに今月2万円ほど稼いだそうです。
2万円もお小遣いが毎月増えたら嬉しいですよね。世の中にはいろんな仕事があるんですね…

お姉ちゃんは特に昔から文を書くことが上手!とは言われてなかったのですが、
これだけサグーライティングで稼ぐことができているので、初心者も大丈夫だと思います。
私も次の週末にでもサグーライティングに挑戦してみようと思います。
お小遣いをサグーライティングで稼ぐ!を目標に頑張ってみます。